青汁で野菜不足解消! コレステロール対策



ドロドロ血液をサラサラに!1日1杯の青汁を!

コレステロールには青汁 高コレステロールの方、生活習慣病の方は本格的な食事制限に入ると、塩分や脂分を極力抑えた食事メニューになります。これは慣れないと非常にストレスがかかります。あぁ、日ごろからバランスのよい食生活を送っていれば・・・・。と後悔してしまうんですね。


食事の内容は、野菜中心に一日に350g(うち緑黄色野菜を120g)程度を摂取するのがベストとされています。とにかくお肉類、スナック菓子、ファーストフード類はとことん控える必要があります。

高コレステロールの原因は野菜不足で肉類などに偏った食事環境、運動不足で、ほとんどの場合が食事のバランスを改善することで、コレステロール値が改善することが多いようです。ですので、早いうちから食事のバランスを考える必要があります。

この食事制限、いざ実行するとなると非常に大変です。早いうちから手軽に気楽に食事バランスをよくするようする方法のひとつが「青汁」です!!

血液を浄化し、体内環境をきれいにする青汁

私自身の経験で青汁などはかなりお奨め!野菜嫌いの私でもお通じがよくなり(体内の老廃物排出がよくなる)、一年後の健康診断でもコレステロール、中性脂肪がダウンしていました!

一般的な青汁は生の緑黄色野菜をすりつぶして搾った搾り汁です。糖分を含んでいない無添加・無香料・無着色のものがお奨め。ビタミンA、ベータカロチン、ビタミンC、葉緑素、カルシウム、食物繊維が豊富で野菜摂取不足を補え、体質改善などに効果的とされています。


なかでも最も歴史があり、長く愛されている青汁といえば「キューサイの青汁」です。「うーん、マズイ!」のCMで有名ですが、正直、全然まずくありません!!子供もゴクゴク飲めちゃうくらいです!

飲むだけで手軽にビタミン、食物繊維などの野菜摂取不足を補えるので、ある程度、食事のメニューを変えなくても食事バランスがよくなります。野菜が嫌い!という方は早いうちから「キューサイの青汁」を飲んで、野菜不足にならないようにしておきましょう!


【キューサイ青汁】食物繊維を手軽に摂取!野菜不足を取り戻せます!



成分でみる効果的なサプリメント・栄養補助食品
ナットウキナーゼ 大豆に含まれる酵素が血栓の溶解を促すとされています。食品では納豆が特にお奨め。大豆サポニンには高血圧・動脈硬化を改善する効果があるとされています。
青汁 生の緑黄色野菜をすりつぶして搾った搾り汁のもを青汁ということがおおいです。糖分を含んでいない無添加・無香料・無着色のものがお奨め。ビタミンA、ベータカロチン、ビタミンC、葉緑素、カルシウム、食物繊維が豊富で野菜摂取不足を補え、体質改善などに効果的とされています。
プロポリス 活性酸素の働きを押さえてコレステロールの酸化を抑制するといわれています。
アガリクス 血液中のコレステロールを減少させるといわれています。
イチョウ葉 フラボノイドによる血管拡張作用が有効とされています。
コエンザイムQ10 脂肪をエネルギーに変え排出するとされています。
アルファ(α)リポ酸 脂肪燃焼を促進させ、代謝を促すといわれています。運動前などの摂取で脂肪燃焼率を高める効果があるとされています。。
ポリフェノール 血流を促進し、血栓をできにくするとされています。活性酸素の働きを押さえてコレステロールの酸化を抑制する効果があるようです。
フコイダン 水溶性の食物繊維を多く含みコレステロールの排出を促すとされています。
ブルーベリー アントシアニンが毛細血管を保護し、血栓をできにくくするといわれています。また視力の維持・向上などに効果があるといわれています。
ノニ 血小板の凝集を抑える成分が含まれているとされています。
発芽玄米 140種類にも及ぶ栄養素で体のバランスを整える効果があるようです。


野菜不足解消の強い味方!高コレステロールの方に!【キューサイ青汁】